カテゴリ:prologo(プロロゴ)( 41 )

U-ライト

立冬も過ぎ、いつの間にか自転車通勤されている方にはライトが必要な季節になりました。
そこでプロロゴより、便利なテールライトを紹介します。
何度目かの案内ですが、品薄になるかもしれませんので、気になったプロロゴユーザー様はお早めに販売店へお問い合わせください。

プロロゴのサドルは、一部を除き後部にクリップが付いています。
e0253769_2363535.jpg

これを専用のアジャスター付の「Uクリップ」に交換することにより、
e0253769_2365660.jpg

ライトが取り付けられるようになります。
専用設計なのでコンパクトでオシャレ!
e0253769_2371293.jpg

またはバッグも取り付け可能。
バッグは大小2つのサイズがあります。
e0253769_23819.jpge0253769_2384211.jpg

着せ替え感覚で便利に楽しんでください!

<ご注意>
ライト、各バッグはどれか一つしか取り付けできません。
また、軽量サドル「ゼロC3ナック、ゼロC3パスナック」には対応していません。
e0253769_23133318.jpg

左から順に
サドルに装備されているクリップ
Uクリップ(1,330円 1,300円/ブラック、ホワイト、レッド、ゴールド、シルバー)
Uライト(4,080円 3,980円)
Uバッグ/ミディアム(3,660円 4,200円/0.41L)
Uバッグ/スモール(3,660円 4,200円/0.21L)













[PR]
by hattorisports | 2015-11-27 20:00 | prologo(プロロゴ)

スペースシリーズ

プロロゴの新商品、スペースシリーズの紹介です。

スクラッチ2スペース Ti-rox 143
カラー:ハードブラック
@18,700円(税抜き)
e0253769_2137506.jpg


ナゴエボスペース Ti-rox 141
カラー:ハードブラック
@18,700円(税抜き)
e0253769_21381371.jpg

スペースシリーズは、幅広でパットが厚め、パス(溝アリ)となっています。
スクラッチ2は標準134mmが143mmに、ナゴエボは134mmが141mmになっています。
パッドは3mmほど厚くなっています。
女性や身体の大きなライダーにオススメです。
写真は左がスクラッチ2パス、右がスクラッチ2スペースです。
e0253769_236386.jpg

e0253769_2384885.jpg

考えてみると、小柄で細身の方と、大柄でポッチャリの方が同じサドルに座るのも、おかしな話なのでしょうか?
それとも欧米人と比較すると、日本人には幅広サドルは必要ないのでしょうか?
カタチも幅も厚みも、乗る人の体形も好みも千差万別の中から選ぶので、サドル選びは難しいといわれるのでしょう?
とにかく、社内では1・2を争う大柄でポッチャリの私が使ってみます。











[PR]
by hattorisports | 2015-11-16 20:00 | prologo(プロロゴ)

スクラッチⅡ Ti-rox CPC 「ティンコフ・サクソ」チームモデル

プロロゴの限定品・チームレプリカ~スクラッチⅡ Ti-rox CPC 「ティンコフ・サクソ」チームモデルが
入荷しました。(最終入荷です)
数量限定商品につき、今回入荷分が売り切れると「完売」になります。(H27 10 16 現在)
e0253769_14212595.jpg

気になる販売価格は税抜き¥22,000になっています。
e0253769_14215117.jpg

[PR]
by hattorisports | 2015-10-16 20:00 | prologo(プロロゴ)

ワールドクリップ

大げさな名前ですが、小さなパーツです。
プロロゴのサドルのクリップ部分を、国旗デザインに交換できます。
好きなチームや選手などがある方は、ちょっとしたオシャレにお使いください。
e0253769_21582458.jpg

日本、アメリカ、スイス、フランス、イタリア、スペイン
各@1,330円(税抜き)
[PR]
by hattorisports | 2015-04-27 21:00 | prologo(プロロゴ)

Uクリップと・・・

プロロゴの隠れた?名品「Uクリップ」を紹介します。
プロロゴのサドルには、一部を除いて後部に取り外しのできるパーツが付いています。
それを「Uクリップ」に交換することで、便利なアイテムを取り付けることができます。
この赤いパーツを
e0253769_2033619.jpg

Uクリップと交換します。
e0253769_204473.jpg

するとそこに「Uライト」を取り付けることができます。
納まりも良く、スマートにライトを取り付けることができます。
e0253769_20243370.jpg

こちらは「Uバッグ」スモールサイズ(0.21L)です。
ロード用チューブ1本と小さめタイヤレバー1本程度がギリギリ入るかな?(かなりタイトなのでご注意ください。)
e0253769_20282774.jpge0253769_221415.jpg


「Uバッグ」ミディアム(0.41L)です。
ロード用チューブ1本とタイヤレバー1個と小さなアレンキーセット、カギ程度なら収納可能かと。
e0253769_20295467.jpge0253769_2159555.jpg


Uクリップ@1,330円(ブラック、ホワイト、レッド、ゴールド、シルバー)
Uライト@4,080円
Uバッグ(スモール)@3,660円
Uバッグ(ミディアム)@3,660円
価格は税抜きです。

Uクリップとセットでお使いください。
同時に複数のアイテムを取り付けることはできません。


ぜひお試しあれ!
[PR]
by hattorisports | 2015-04-24 21:00 | prologo(プロロゴ)

バーテープ

プロロゴといえばもちろんサドルですが、ウェブアドレスが示す通り、「touch=触れる」ことにこだわりを持つブランドです。
http://www.prologotouch.com/
体に直接触れるパーツとして、サドル以外にバーテープもラインナップしています。ということで、バーテープの紹介です(価格は税抜き、写真と実際の仕様は異なる場合があります)。

プレーンタッチ(ブラック、ホワイト、レッド、ブルー、グレー)
@1,310円(税抜き)
王道のコルクバーテープです。
e0253769_1741151.jpg

e0253769_17452357.jpge0253769_17475626.jpge0253769_17543590.jpge0253769_17595122.jpg


ダブルタッチ(ブラック、ホワイト、レッド、ブルー、グレー)
@2,090円(税抜き)
握る部分によって厚みと感触が異なるように設計されている、ユニークなバーテープです。
ドロップ部分は薄くダイレクト感のある握り心地で、アッパー部分はゲルを入れてクッション性を高めた握り心地になっています。
e0253769_188638.jpg
e0253769_1811484.jpge0253769_1817201.jpge0253769_18192145.jpge0253769_18374333.jpg


スキンタッチ(ブラック、レッド、ブルー)
@2,300円(税抜き)
シルクのような、やわらかく滑らかな握り心地で、エレガントな見た目です。
e0253769_18481630.jpg

e0253769_18494851.jpge0253769_18503029.jpg


マイクロタッチ(ブラック、ホワイト、レッド)
@2,410円(税抜き)
ラインナップの中では、薄くて硬いタイプで、しっかり握れます。
ウェットなコンディションでも高いグリップ力を発揮できる、マイクロファイバー製のバーテープです。
プロの使用率も高いようです。
e0253769_18534895.jpg

e0253769_18541110.jpg
e0253769_18542996.jpg


ワンタッチ(ブラック、ホワイト)
@3,140円(税抜き)
あらゆる天候下で安全なグリップができるように開発された、ポリグリップ製のバーテープです。
見た目も握った感じも、いかにもグリップ力が強そうです。
(以前に問い合わせをいただいたのですが、ワンタッチで巻けるという意味ではありませんので、誤解されませんよう。)

ワンタッチゲル(ブラック、ホワイト)
@3,400円(税抜き)
ワンタッチのゲル入りで、振動吸収性も高めています。
e0253769_1911595.jpg
e0253769_19135351.jpg
[PR]
by hattorisports | 2015-04-10 20:00 | prologo(プロロゴ)

カッパエボ(2015)

プロロゴ2015年モデルのラインナップは、座面が大きくラウンドしている「スクラッチ2」シリーズと、ややラウンドしている「ナゴエボ」シリーズ、コンフォートタイプの「カッパ」に分かれています。
レールはカーボン素材の「ナック」とステンレス素材の「Ti-rox(タイロックス)」、クロム素材の「T2.0」になっています。
一部に「CPC」を搭載したモデルがあります。


今回は「カッパエボ」:コンフォートタイプの紹介です。
先に紹介させていただいたモデルに比べると、幅が広めでパッドも厚め。
レーシーなトップモデルでなく、快適性やクッション性を重視したい方、スポーツタイプのサドルにチャレンジしたい方などにオススメです。
レールはクロム素材のT2.0となっております。

そして、日本国内のウィリエールのバイクにも一部スペックインさせていただいております!

もちろん「Uクリップ」にも対応しています。
※Uクリップに関してはコチラ
(過去記事のため、掲載のモデルや価格は現在とは異なりますのでご注意ください)

カッパエボ T2.0 (Kappa EVO T2.0)
ブラック/ホワイト、ホワイト/ブラック、ハードブラック
@¥7,640(税抜き)

ブラック/ホワイト
e0253769_183010100.jpg


ホワイト/ブラック
e0253769_18305092.jpg


ハードブラック
e0253769_18311823.jpg


※なお、当ブログでも何度かお伝えさせていただいておりますが、特にカーボンレール採用のサドルの取り付けなどは、ぜひ信頼できる販売店で行ってください。

例えば締め付けトルクに関しても、一概には案内できません、というのが正直なところです。
ピラー側の条件、クランプの材質や形状にも大きく左右されます。
ピラーとの組み合わせや相性によっては、取り付けができないものもあるかもしれません。
作業する方のテクニックや経験、判断によるところが大きいと思いますので、信頼できる販売店にて相談されることを強くオススメします。
[PR]
by hattorisports | 2015-03-30 20:00 | prologo(プロロゴ)

CPCグローブ

プロロゴの隠れた名品?CPCグローブの紹介です。
@10,360(税抜)
e0253769_183929.jpg

ご想像の通り、手のひら面にCPCが施されたグローブです。
これが、なかなかの滑り止め効果を発揮しています。
以前、サイクルモードなどでお試しいただいた際も、「おぉ!」と驚いていただいたこともあります。

もう一つ、見逃せない効果がクッション性。
全体的には薄手で、厚いパッドが入っているというものではありませんが、握り心地がマイルドになる感じです。
ゴツくないので馴染みも損なわれることはありません。

汗をぬぐったときに触れる親指付け根の外側は、ソフトな生地が使われています。

お値段は少し張りますが、試す価値アリなグローブです!
e0253769_196131.jpg
[PR]
by hattorisports | 2015-03-06 20:00 | prologo(プロロゴ)

2015プロロゴ補足

2015プロロゴについて前回まで「スクラッチ2」と「ナゴエボ」のシリーズを紹介しました。
一覧にしてみましたので、比べてみてください。
左が「スクラッチ2」右が「ナゴエボ」シリーズで、同じグレードが横並びになっております。
サドルをお探しの際の参考になれば幸いです。

e0253769_18525979.jpg


スクラッチ2CPC
スクラッチ2
ナゴエボCPC
ナゴエボ
ナゴエボTRI40
[PR]
by hattorisports | 2015-02-27 20:00 | prologo(プロロゴ)

ナゴエボTri40 CPC Ti-rox(2015)

弊社ではナゴエボシリーズでしかラインナップしていないモデルがあります。
それが「ナゴエボTRI40 CPC Ti-rox(トライ40 CPC タイロックス)」:トライアスロン向けのサドルです。
モデル名の「40」はトライアスロンのオリンピックディスタンスでのバイクパートの距離を示しています。
前乗りを考慮して、全長が短めで前方のパッドが厚めになっています。
そして座面にはF1レースなどにも使用されている、滑り止め効果や衝撃吸収性に優れた「CPC」機能を搭載しました。
もちろん「Uクリップ」にも対応しています。
※CPCに関してはコチラ
※Uクリップに関してはコチラ
(どちらも過去記事のため、掲載のモデルや価格は現在とは異なりますのでご注意ください)

ナゴエボ Tri40 CPC Ti-rox
ハードブラック、ホワイト/ブラック
@¥19,680(税抜き)

ハードブラック
e0253769_19543941.jpg


ホワイト/ブラック
e0253769_19573489.jpg


※なお、当ブログでも何度かお伝えさせていただいておりますが、特にカーボンレール採用のサドルの取り付けなどは、ぜひ信頼できる販売店で行ってください。

例えば締め付けトルクに関しても、一概には案内できません、というのが正直なところです。
ピラー側の条件、クランプの材質や形状にも大きく左右されます。
ピラーとの組み合わせや相性によっては、取り付けができないものもあるかもしれません。
作業する方のテクニックや経験、判断によるところが大きいと思いますので、信頼できる販売店にて相談されることを強くオススメします。
[PR]
by hattorisports | 2015-02-23 20:00 | prologo(プロロゴ)